クリスティーナのおしゃべりカフェ
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新しい語学を学ぶ際、簡単なコミュニケーションのかたちからはじめますよね。「ああ、それについて定かじゃないわ。」の代わりに「いいえ。」と簡単な言い方をします。「ああ、あまり良くなかったわ。」の代わりに単に「悪い。」と言います。”No, thank you.”と言うことはかしこまったように聞こえる時もあります。日本語でもネガティブなことを言う時は柔らかくしますし、それは英語でも同じです。こちらが英語で柔らなネガティブな返事をする時の3つの例です。

1: 良くない: Not so good

A: How are you?
(元気ですか?)

B: Not so good. I have a headache.
(そんなに良くありません。頭が痛いです。)

A: How is your class going?
(クラスはどうでした?)

B: Not so good. It’s difficult.
(あまり良くありません。難しいです。)

A: How were your son’s tryouts?
(息子さんのトライアウトはどうでしたか?)

B: Not so good. He didn’t get on the team.
(良くありませんでした。チームに入れませんでした。)

2: あまり: Not really

A: Did you have a good day?
|(良い1日でしたか? )

B: Not really. It was too busy.
(あまり。とても忙しかったです。)

A: Did you do well on your test?
(テストは良くできましたか? )

B: Not really but it’s ok.
(あまり良くなかったけど、大丈夫。)

A: Were you able to understand?
(理解することができましたか?)

B: Not really. The English was too fast.
(あまり。英語がとてもはやかったです。)

  1. いい/結構です: I’m good/okay.

A: Would you like more coffee?
(コーヒーをもっといかがですか?)

B: I’m good but thank you.
(結構です。ありがとう。)

A: You can come early if you’d like.
(お望みなら早く来てもいいですよ。)

B: Oh, I’m okay. I have something else to do before.
(結構です。その前にすることがありますので。)

A: Would you like a store credit card?
(お店のクレジットカードは如何ですか?)

B: Oh, not today. I’m good.
(ああ、今日はいりません。結構です。)

ヒント:
単語「not」は「ナッ」と英語では発音し、「ノット」とは言いません。
Not so good = Na-so-gu (ナッ ソー グッ)
Not really = Na-ree-lee(ナッ ゥリー リー)

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