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Detroit
土曜日, 11月 17, 2018

アメリカ屈指の日本庭園 その2 PORTLAND JAPANESE GARDEN

2018年4月号でサンフランシスコのゴールデン・ゲート・パークに在る日本庭園を紹介したが、今回は、本格さで評判の高いオレゴン州ポートランドの日本庭園を取り上げたい。

Old Nation Brewery – Williamston, MI

偶然が時には大きなきっかけになる。ミシガンにある300以上のクラフトビール、全米というよりは世界的に有名なビールブランド。数え切れない。

Sandhill Crane Vineyards – Jackson, MI

ミシガン東南部、アナーバー南西を中心に、“Pioneer Wine Trail”と名付けられたワイナリーエリアがあり、いくつものワイナリーやワインテイスティングの施設が点在する。期待が膨らみ過ぎないように記しておくと、北部トラバースシティー周辺や南西部の一帯にあるような‘ブドウ園が広がるワイナリー’ではなく、場所によっては試飲スペースのみの所もある。その中でSandhill Crane Vineyardsは、こじんまりとした規模ながらブドウ園を臨みながら、自然の中で試飲、そして軽食も楽しむことができる。

Founders – Detroit, MI

ミシガン州のクラフトビールで最も売れているといわれるFoundersは昨年20周年を迎えた。All Day IPA、Centennialなどの人気商品は、食料品店でも目にした人が多いだろう。本店のグランドラピッズまではなかなか足を延ばせないが、うれしいことにFoundersはデトロイトにもブリューレストランを構える。2017年にオープンしたデトロイト・バー。やはり、そのブリューワリーのタップルームで飲むのがおいしい。

オンタリオ州プリンス・エドワード・カウンティ

トロントの東、オンタリオ湖北東に飛び出した半島のような一帯がプリンス・エドワード・カウンティ(PEC)。かつての英国王子の名前をとった地名のこのエリアは18世紀のアメリカ独立戦争以降、独立を嫌う英国王党派“ロイヤリスト”たちがアメリカから移り住み、農地を開拓し静かに生活してきた地域。ローリングヒルと呼ばれる、なだらかな起伏に広がる農園・果実園、そして、素朴で豊かな景観や古めかしい佇まいの街が残されているのが魅力。オンタリオ湖の鮮やかなブルーの湖面も心を洗い流してくれる。

Exferimentation Brewing Company – Pontiac, MI

「何か目的をなくしている、そんなPontiacを再生するのを助けたい」。「経験もないし、予算もないし」、そして「Pontiacに以前の活気をとりもどしてほしい」。“Mad Scientists”が集まり、ブリューワリーを始めた。

KIKANBO 鬼金棒 (Taipei, Taiwan)

辛さと麻痺度を調整可能な究極型味噌ラーメン屋さん「鬼金棒」。

Just Grill (Taipei, Taiwan)

台北101展望のサラダバー付きステーキレストラン。食べ放題のサラダバーはチーズ、ハム、生野菜、果物と豪華な品揃いであるうえ、ハーゲンダッツのアイスクリームを2種類提供している。

The Western House (Brighton, MI)

BrightonはI-96経由でNoviから15分ほどのところにある。初夏から夏にかけてはNoviを抜けた後からは両側に緑の森が茂り、Kensington Metro Parkの湖などが美しい。Brightonの町の歴史は1832年にさかのぼる。歴史ある町のひとつだ。

金雞園 Jin Ji Yuan (Taipei, Taiwan)

台湾・台北市にある手頃な価格でお腹いっぱいに食べれる小籠包屋さん。